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ソウルイーター 46話 感想

第四十六話
  「武か修羅か~決戦、ミフネvsブラック☆スター?~」


ミフネとブラック☆スターの因縁の戦いが始まり
ブラック☆スターは勝つために妖刀を使いまくります。

ミフネはその戦いでブラック☆スターの瞳の中に現れた星を
見て過去の戦いを思い出します。
それはブラック☆スターの父、ホワイト☆スターとの戦いだ。

ホワイト☆スターはミフネにはじめて恐怖という感情を
教えた男だった。しかし・・・
ただ勝つことに執着し、結局敗北の恐怖により自分の闇に負け
人ならざる者になってしまったという過去があった。

それでミフネはブラック☆スターにも
「自ら進んで鬼の道に行くのかと聞いている」と尋ねたが
案の定聞く耳持たずでブラック☆スター敗北。あ~あ×××


一方、最後の魔道具を持って死武専に帰還したキッドは、
その魔道具について「きっちりかっちり教えてもらおう」
と死神様に迫ります。
それは・・・


その魔道具の名前が「エイボン」であること、そして
昔の仲間死神八武衆の一人、鬼神阿修羅の同僚
というのが昔の肩書きだったと説明される。

また世界の秩序を守るために魔道具の開発が始まったが
その後不死の研究というジャンルに到達していきます。
なぜなら、エイボンは病の妻を救いたいという思いからだった。

しかしその研究も行き詰った頃、アラクネからの誘惑があり
エイボンの魔道具の研究と魔武器を作り出したアラクネの
研究が合わさりBREWが完成。

・・・と一通り今までのいきさつの説明がきっちりかっちり
終わった後BREW解除。
で次回へ。

次回「奇跡のちゃぶ台返し~跳べ!僕らのデスシティロボ?~」
予告で死神様のジャックバウアー仕様の声がちょっと笑えた。
ハハッ
ちなみに声優は小山力也さんですよ♪

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ソウルイーター | 【2009-02-23(Mon) 22:11:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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